名古屋鉄道 津島線 高架事業 (1999年7月24日撮影)1999年9月19日撮影分はこちらをクリックして下さい。

*津島線について簡単な説明をします。区間は須ケ口から津島で、全線複線です。沿線は、名古屋の
ベッドタウンとして、近年発展しつつあります。電車種別は、普通、急行、特急が走り、一時間6本前後
運行されています。また須ケ口では名古屋本線、津島では尾西線に接続しており、大半が各路線に
乗り入れています。冷房化率は100%です。


 

                   一部高架が完成しています。 藤浪−勝幡間       

 

線路の敷設現場。 藤浪−勝幡間             高架の基礎工事。 藤浪−勝幡間   

 

線路の敷設現場。 藤浪−勝幡間            現在の藤浪駅周辺。(駅西より撮影)

 

 現在の津島線(奥)津島−藤浪間

 


名古屋鉄道 津島線 高架事業 (1999年9月19日撮影)

現在の藤浪駅                       もうすぐ完成の 仮藤浪駅

  

高架事業を案内する看板 (藤浪駅)           高架の下に仮線が敷設されています(藤浪-勝幡間)

  

現在の津島線                        仮線工事中の津島線(左右共藤浪−勝幡間)

 現在の津島線を通る1600系

手前の橋げたが新しい方が、仮線用の橋である。(藤浪−勝幡間)

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